「4歳なのに」のその後の話

山崎えりかです。〔働くママであり、マザーカレッジ認定講師でもあります。学びをどう活かせるのか、息子2人(小4、保育園年中)の子育ての試行錯誤をお伝えしています。〕

 

 

子ども達、進級しましたね!

大人にとっては当たり前の制度ですが、幼い子どもには不思議もあるようです。

 

4月から保育園年中組になった次男が、

「まだ4歳なのに1つお兄さんのクラスになった」

と喜んでおりました↓

4歳なのに

 

そこで、

「なんで、4歳なのにお兄さんのクラスになれたんだろうね?」

と聞いてみました!

 

答えは、、、

(子)「え〜。ママにはヒミツ〜。」

 

どんな答えかとワクワクしていただけにショックでした。。。

 

(母)「教えて〜。聞きたいな〜!」

と頼んでみましたが、食い下がる程に

頑なに拒否される雰囲気だったので、やめておきました。

 

次男は我が強く、一筋縄ではいきません。

同じ兄弟でも、同じ男の子でも、長男と次男では大きく違うこともあります。

 

次男に心の内を話してもらうには、どうしたらいいか?

今回は押してダメでしたので、一旦ストップしました。

 

次は聞き方を変えてみようかな、と思います。

チャレンジは続きます!

 

今日も親子の楽しい会話がありますように。

 

山崎えりか

子育てコーチングセミナー講師/コーチ

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