気持ちを色に例えてみよう!

山崎えりかです。〔働くママであり、マザーカレッジ認定講師でもあります。学びをどう活かせるのか、息子2人(小4、保育園年中)の子育ての試行錯誤をお伝えしています。〕

 

みなさんのお子さんは、気持ちを何色に例えましたか?

 

悔しい気持ちは嫌な気持ちではない、と言った長男に気持ちを色に例えてもらいました。

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悔しい気持ちって嫌な気持ち?

 

嬉しい→赤

楽しい→黄

悲しい→紫

寂しい→青紫

恥ずかしい→白

悔しい→黒が混ざった青

長男の答えはこうなりました!イメージって面白いですね。紫が出てくるとは思いませんでしたし、「恥ずかしい」が白なのは「頭が真っ白になるから」だそうです。(なるほど〜!確かにそうだ!)

 

他にも、音に例えたり、ダンスに例えたりもできますね。幼い子でしたら「今の気持ちを踊ってみて?」と頼むと面白いですよ☆うちでは、次男にたまにリクエストしています。にゃんこスターさんの踊りになったり、羽生結弦選手のように両手を広げて天を仰ぐポーズをとったりします。

 

みなさんのお子さんはどんな色、どんな音、どんなダンスで表現してくれるでしょうか!

 

今日も親子の楽しい会話がありますように。

 

山崎えりか

子育てコーチングセミナー講師/コーチ

 

 

 

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