褒めるより、一緒に喜ぼう!

山崎えりかです。〔働くママであり、マザーカレッジ認定講師でもあります。学びをどう活かせるのか、息子2人(小4、保育園年中)の子育ての試行錯誤をお伝えしています。〕

子どもを褒める時、どんな風に褒めていますか?「すごいね!」「偉いね!」の連発になっていること、ありませんか??そんな時は「褒める」を一旦忘れて、一緒に喜んでしまうことをおすすめします!

 

褒めた方がいい、と構えてしまうと「すごい、えらい」の言葉が出てきてしまいがちです。例えば「ママ、100点とったよ!」に対しても「やったね!!」とママが一緒に喜べば、嬉しい気持ちがしますよね。子どもが嬉しい報告をしてくれた時、「褒める」の先入観から解放されて、「イェーイ!」と一緒に喜ぶ!

 

褒めるとは、認めること。認めて、一緒に喜ぶこと、と私は解釈しています☆

 

今日も親子の楽しい会話がありますように。

 

山崎えりか

子育てコーチングセミナー講師/コーチ

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